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バルビーです。
ちぇり天堂(CTD)所属。
ちぇり天堂(CTD)所属。
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2007/09/10 :: 肩があがらない・・・・。
!!$photo1!!
けして祭りが好きではない僕ですが、
色々ありまして、お御輿を初体験することになりました。
いやー。正直なめてました。
みんなで持つからそんなに重くないと思っていたのと、
テンションあげてやれば見たいな感じでおもってましたが・・・・・。
実際に入ってみて、ビックリ[:青ざめ:]
重い!!!さらに結構リズム感が求められ、リズムが掴めず膝がガクガク。
そんな感じのうちに、肩が鬼痛くなってきて泣きそうになりました。
いやー、ホントこれは久々に難しいスポーツに出会いました。
合う、合わないで言ったら、正直合わないですね。
バスケ以来の僕に合わないスポーツです。
慣れれば見たいな事を言われましたが、
慣れるまでやれないですね。絶対体が壊れます。
ホント途中から見つからないように後ろに回ってましたが、
度々発見され呼ばれ、中に入れられ、そのたびに肩に激痛が走り、
膝ガクガクで、久々に心が折れました。[:かなしい顔:]
!!$photo1!!
けして祭りが好きではない僕ですが、
色々ありまして、お御輿を初体験することになりました。
いやー。正直なめてました。
みんなで持つからそんなに重くないと思っていたのと、
テンションあげてやれば見たいな感じでおもってましたが・・・・・。
実際に入ってみて、ビックリ[:青ざめ:]
重い!!!さらに結構リズム感が求められ、リズムが掴めず膝がガクガク。
そんな感じのうちに、肩が鬼痛くなってきて泣きそうになりました。
いやー、ホントこれは久々に難しいスポーツに出会いました。
合う、合わないで言ったら、正直合わないですね。
バスケ以来の僕に合わないスポーツです。
慣れれば見たいな事を言われましたが、
慣れるまでやれないですね。絶対体が壊れます。
ホント途中から見つからないように後ろに回ってましたが、
度々発見され呼ばれ、中に入れられ、そのたびに肩に激痛が走り、
膝ガクガクで、久々に心が折れました。[:かなしい顔:]
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■ Re:ヤバイ・・・・
└ リーダー at 2007/11/13 13:32:22
└ ピンク at 2007/11/14 12:22:54
└ バルビー at 2007/11/14 23:14:27
└ リーダー at 2007/11/13 13:32:22
└ ピンク at 2007/11/14 12:22:54
└ バルビー at 2007/11/14 23:14:27
2007/08/23
うーん。たしかに。
[ヤバイ]
<全国高校野球選手権:広陵4−5佐賀北>◇22日◇決勝
怒りに震えていた。40年ぶり3度目の決勝で敗れ、悲願の夏Vを逃した広陵・中井哲之監督(45)は、8回の審判の判定に本心を隠さなかった。「ストライク・ボールで、あれはないだろうというのが何球もあった。もう真ん中しか投げられない。少しひどすぎるんじゃないか。負けた気がしない。言っちゃいけないことは分かっている。でも今後の高校野球を考えたら…」。試合後のベンチで思いを吐き出した。
特に問題視したのは、4点リードの8回裏1死満塁。カウント1−3から、エース野村祐輔(3年)が投じた1球だ。佐賀北・井手に、外角低めにこん身の直球を投げた。しかし桂球審の判定はボール。押し出し四球で1点を与え、続く3番副島の逆転満塁弾につながった。ボール判定の時、普段はポーカーフェースの野村が驚きの表情を浮かべ、捕手の小林誠司(3年)はミットで3度地面を叩いた。この光景が中井監督の胸を打った。「あの1球は完ぺきにストライク。ウチでは審判の判定にどうこう言う教育はしていない。その子が言ってくるんだから。キャッチャーは『どうしたらいいですか?』という顔をしていた」。
7回まで1安打の好投も逆転負けを喫した野村は「狙った所には投げた。思い切って投げたので、悔いはない」と話すにとどめた。選手は不平を言えない。同監督は宿舎に戻っても収まらなかった。「子どもたちは命を懸けてやっている。審判の権限が強すぎる。高野連は考えてほしい。これで辞めろといわれたら監督をやめる」。3度目の決勝も敗れ、後味の悪い夏の終わりとなった。
人間のやることだししょうがないと言えばそれだけだが、
高校野球はちょっとおかしい点はいくつもある。
故牧野会長が泣くね。
怒りに震えていた。40年ぶり3度目の決勝で敗れ、悲願の夏Vを逃した広陵・中井哲之監督(45)は、8回の審判の判定に本心を隠さなかった。「ストライク・ボールで、あれはないだろうというのが何球もあった。もう真ん中しか投げられない。少しひどすぎるんじゃないか。負けた気がしない。言っちゃいけないことは分かっている。でも今後の高校野球を考えたら…」。試合後のベンチで思いを吐き出した。
特に問題視したのは、4点リードの8回裏1死満塁。カウント1−3から、エース野村祐輔(3年)が投じた1球だ。佐賀北・井手に、外角低めにこん身の直球を投げた。しかし桂球審の判定はボール。押し出し四球で1点を与え、続く3番副島の逆転満塁弾につながった。ボール判定の時、普段はポーカーフェースの野村が驚きの表情を浮かべ、捕手の小林誠司(3年)はミットで3度地面を叩いた。この光景が中井監督の胸を打った。「あの1球は完ぺきにストライク。ウチでは審判の判定にどうこう言う教育はしていない。その子が言ってくるんだから。キャッチャーは『どうしたらいいですか?』という顔をしていた」。
7回まで1安打の好投も逆転負けを喫した野村は「狙った所には投げた。思い切って投げたので、悔いはない」と話すにとどめた。選手は不平を言えない。同監督は宿舎に戻っても収まらなかった。「子どもたちは命を懸けてやっている。審判の権限が強すぎる。高野連は考えてほしい。これで辞めろといわれたら監督をやめる」。3度目の決勝も敗れ、後味の悪い夏の終わりとなった。
人間のやることだししょうがないと言えばそれだけだが、
高校野球はちょっとおかしい点はいくつもある。
故牧野会長が泣くね。
posted at 2007/08/23 23:37:44
lastupdate at 2007/08/23 23:37:44
【修正】
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